
5割程度ならプレーはできるが、それ以上ギアを上げると痛みが出てしまうアスリート小中高生へ、
3月に入り、どのスポーツも練習試合、公式戦が増えて来ますね、私も約30年前?は硬式野球部に所属し高校3年生、冬トレーニングが終わり、練習試合解禁、春季大会の組み合わせが決まりワクワクした事を良く覚えています。
せっかくの大会、ベストな状態で臨みたいですよね、ベンチ入りギリギリの選手は、痛みがあっても我慢してプレーを続けてしまったり、中学3年生、高校3年生は5月が現役最後の大会になる方も多いと思うので、この3月、痛みがあるのに無理をしてしまいがちです。
特に痛みを我慢してプレーしている方は、かつらぎ接骨院 整体院にご相談下さい。小学生低学年の かかとの痛み(シーバー病)、小学生高学年の膝の痛み(オスグッドシュラッター病)は疲労骨折に移行すると、本当に出たい大会に痛みで出られなくなります。中学生から高校生に多い腰痛(腰椎分離症)、もし診断されると基本3ヶ月、安静になります。そうなる前に、痛みを改善する治療を受けてください。痛みが引かない理由が、使い過ぎもありますが、身体の動き、うまく下半身と上半身の連動性がうまくいかず、肩、肘、腰、膝に痛みが出ているケースもあります。
半年前にハムストリングス(裏もも)の肉離れをして、5割なら走れるのに、それ以上で走ると、裏ももに違和感、突っ張り、痛みが発生する、アスリートもご相談下さい。まだ間に合います!当院の手技整体と超音波治療で改善は可能です。
そのうち治るわ、ではなく、早く改善する行動を起こしてください。全力でスタッフ一同治療させて頂きます。
あなたの治りきらない痛み、ほっとけない!
〒573-1105大阪府枚方市南楠葉1-1-35
かつらぎ接骨院 整体院 くずはモールから徒歩3分
痛みのある方専門のパーソナルトレーニングジム(運動療法)
TEL072-850-5454
執筆者 葛城信次(柔道整復師)